畑の畦に自生しているキク科の冬知らず(カレンデュラ)です。
    厳寒の初冬から、野草たちのなかで、毎年がんばって咲いてくれます。
    「別れの悲しみ、悲痛」が花言葉。
    千利休の逸話で有名ですね。
    
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                                  たくましいお花です。